キーワードサーチ



更新ランキング
    サーチランキング

      トップ » 検索トップ » 情報・教育・交流 » SaaS型・グループウェア iQube

      グループウェア ナレッジマネジメント オンラインストレージ

      更新:2009-09-28 22:04

      SaaS型・グループウェア Enterprise2.0 Suite iQube

      SaaS型・グループウェア iQube

      株式会社ソーシャルグループウェア


      iQubeは、企業としての統制を保ちながら、ボトムアップでの知識の共有や、多様な組織を横断したコラボレーションを可能にする、新発想のEnterprise 2.0サービスです。好きなときに好きな分だけ気軽に利用できる「SaaS」形式で提供されており、小規模な部門プロジェクトチームから、大規模な企業のお客様まで、幅広くご利用頂けます。

      (クリックすると画像が切り替えられます)
      対象ユーザ層:

      SOHO ~100人 100~500人

      代表的な機能:
      • グループウェア
      • ナレッジマネジメント
      • SaaS
      • スケジューラ・設備予約
      • 階層型ファイル共有
      • オフィス文書内全文検索
      • ブログ 報告書昨日
      • 掲示板
      • 社内Wiki
      • 社内SNS


      サービス事業者

      株式会社ソーシャルグループウェア
      〒140-0031
      東京都 品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル 7F
      TEL:03-5759-0301
      URL: 事業者HPはこちら
      ASP/SaaS/クラウド 詳細解説

      iQubeでのグループワークは、従来のピラミッド型組織だけでなく、プロジェクトチームや他社との連携チーム、非公式なサークルまで、多様なグループに対応しています。デリケートな権限設定や、網羅的な管理機能はもちろん、集合知を活用するためのWeb2.0的な仕組みや、仕事を楽しくするためのユーモラスなアイデアまで、たっぷりと詰まっています。

      柔軟性のあるグループウェアとして、ナレッジマネジメントツールとして、コミュニケーション活性化ツールとして。企業内に知恵が蓄積され、進化していくように、iQubeも様々なニーズに応じてオンデマンドにその姿を変えてゆきます。まずは無料トライアルを通じて、iQubeの世界をご利用下さい。

      詳細概要
      URL http://www.iqube.net/
      セキュリティ対策 ■アプリケーションとして持つセキュリティ対策 ・『ログイン認証』 ログインIDとパスワードによるユーザ認証 パスワードは暗号化してシステム内に保存されます 認証操作はSSL暗号化通信を利用して行われます ・『コンテンツ操作・管理』 外部ユーザと内部ユーザ 外部ユーザは限られた機能のみを使用可能 (公式組織へのアクセスは明示的に開示されたコンテンツを除き一切不可) ユーザ単位での開示制限 報告書は報告書単位で閲覧可能なユーザを指定可能 グループ単位での開示制限 ファイル管理や掲示板はそのグループに属しているユーザのみが閲覧、DL可能 コンテンツ作成権限 グループ管理者によりユーザ毎のコンテンツ(報告書、掲示板、ファイル管理、ブックマーク、社内報)の作成権限有無を指定可能 管理者権限 スーパーバイザー、プロジェクト作成権限、サークル作成権限、グループ管理者の4種類の管理権限を用意。用途に合わせて権限の付与が可能 ※7月にスーパバイザー権限を3種類に分割しより柔軟な権限設定が可能になる予定 ・『暗号化通信』※6月末リリース予定機能 iQubeへのアクセスにSSL暗号化通信に使用有無を選択できます ・『IPアドレスによる接続制限』※7月中旬リリース予定機能 会社毎に接続可能なIPアドレスを制限することができます(※有料オプション) ・『無操作状態での強制ログアウト』※7月中旬リリース予定機能 会社毎にセッション保持時間を設定可能 タイムアウト時間を短くして頂く事で長時間の離籍による第三者の不正利用を防ぎます ■サーバ運用・管理上のセキュリティ対策 ・『仮想サーバ』 Saasにて提供しているサービスは全て仮想サーバを使用しています 万が一運用中のサーバのハードウェアに障害があった際は仮想サーバの管理ツールにて 障害を自動検知しフェイルオーバによりサービスを維持します また、ネットワーク、ストレージ機器はすべて24時間保守体制 サーバ機器は代替機を保有し24時間対応可能な体制を整えています ・『バックアップ』 システム:リアルタイムにバージョン管理システムにて管理 データベース及びアップロードファイル:1日1回フルバックアップを取得(6世代分保持) ・『監視』 24時間有人にて監視(サーバの死活、アプリケーション、データベースのエラー及び障害) 万が一、異常が発生した場合には、警告メールがシステム管理責任者、 運用管理責任者に届くようになっております。 ・『データセンター施設』 旧通産省の『電子計算機システム安全対策基準』A基準適合認定施設を利用 不正侵入に対する施策 門衛所による監視 門扉からの外部侵入者の監視 フェンスからの外部侵入者の監視 常駐者による24時間交代制警備 ICカードによる接触型の多段階入退室管理システム ITV監視(64台のモニター、30日間保存) 天災 FISC:(財)金融情報」システムセンター基準準拠 神奈川県して地震災害及び液状化想定区域外。活断層の区域外 大型UPS、自家発電装置による無停電環境 電源は本線、予備選の2系統以上の経路を確保 有人24時間体制によるビル全体の警備及び入退室管理 ・『データセンター内ネットワーク』 回線障害に対する施策 複数の上位ネットワークと接続し、ルーティングによる冗長化 コアルータ及び接続ポートの冗長化 外部アクセスからの不正侵入 F/Wの設置(外部ネットワークから内部ネットワークへのアクセスを制限) HTTP,HTTPS以外の外部からの通信を遮断 ポート・ケーブル障害 ポート冗長化 IDC内の他サービスからの不正侵入 iQube環境専用のネットワークセグメント(VLAN)を作成し、 IDC内の他サービスとのネットワーク通信を遮断 ・『サーバへのアクセス制限』 SSL-VPNにて接続 クライアント証明書による認証方式を採用し接続IDと証明書の一致を確認した上で接続を許可する(なりすまし対策) アプリケーションのメンテナンス、リリース作業及び障害の復旧、解析時にのみシステム管理者の承認を経て必ず2人1組の作業を前提としアクセスします ログファイル アクセスログを取得。閲覧はシステム管理責任者もしくはシステム管理責任者の承認を経た限定メンバーがエラー解析時の用途にのみ閲覧 保持期間は1年
      対応OS Vista
      対応ブラウザ Firefox
      対応モバイル i-mode (docomo) EZweb (au) Yahoo! (softbank) EMNet(旧e-Mobile)
      接続回線 1Mbps以上
      価格情報
      初期導入費用 (無し)
      料金体系 1ヶ月毎契約 Knowledge Edition 630円/Standard Edition 735円
      6ヶ月毎契約 Knowledge Edition 525円/Standard Edition 630円
      12ヶ月毎契約 Knowledge Edition 420円/Standard Edition 525円


      詳細
      http://www.iqube.net/products/08/index.html
      付帯契約条件 最小ご契約 ID数 − 10 ID
      無償利用サービス (無し)